平成14年度学科製図.comへの合否時のコメント
ほぼ、無修正で皆様のコメントの一部を掲載いたしました。

67名の不合格者のコメント

大変残念でした。私どもの力及ばず、大変申し訳ありません。

「不幸だから惨めなのではない、不幸に負ける心が惨めなのだ。」

という私の座右の銘をお送りいたします。

合格者コメントのページへ

 
受験勉強としては、良くやったと思います。当日やはり、模試等で指摘された部分が全面に出てしまった。それが魔物(精神的ゆとりがなかった)だった。・・・あの程度だったのに、されどあの程度だった。

H14年度の学科製図.comのカリキュラムはとても良かったと思います。
(当方独自入手のNの全問題をやったのがNGの一部と感じています。詰込みすぎかなぁ〜。あれが思考にaboutな感じを与えてしまった。)

すみませんが、もう一年お付き合いくださいませ。
今回を糧に指摘された事を一年念じつつすごして再度がんばります。
必ず再現図面を送るつもりだったのに、試験後は自分の弱さからどうしても図面を再現することができませんでした。お世話になったのに、本当に申し訳なく思っています。今までは日建学院にべったりでしたが、来年はとりあえず1次は独学で行うつもりです。1次対策も.comの方で展開されるということなので、そちらもまたお世話になるかと思いますがよろしくお願いします。
残念ながら、合格することができませんでした。いろいろアドヴァイスをいただいたのに、試験時に有効に活かす事ができなかったことがくやしいです。 とにかく、やはり落ちたままでは納得がいかないので、来年も試験にチャレンジしたいと思います。なんだかんだ言っても製図で3割は受かる試験。学科からになりますが、がんばろうと思います。来年もよろしくお願いします。
不合格の私がいうのもなんなんですが、
学科製図.comの問題や対応は、本当に良かったと思います。
学科製図.com+日建で今回の試験の大枠は完璧にマスターできていたと思います。
(ただ、同じ幅員の道路は対処に困りましたが・・・)

私の不合格の原因ははっきりしています。
吹き抜けが1、2階で不一致だったことです。
エスキスの終盤で更衣室と吹き抜けの取り合いを考えあぐね、
これが一番減点少ないだろうなぁという結論を頭の中ではじき出しただけで
エスキスには反映させず、そのまま作図に進んだことが最大のミスです。

作図のときは、直すことをすっかり忘れ
上下階不一致のままのエスキスをまんまと清書してしまったのです。

数日経ってから、日建に提出するエスキス添削を書いているときに初めてそれに気づき、愕然としたのをついさっきの出来事のように覚えています。

今度ばかりは自分が本当に嫌いになってしまいました。
昨年の今日、同じ思いをして、来年こそは!
と誓った自分が、また同じ轍を踏んでいる。
これには性格や精神構造などが深く関与していると思います。
zoneさんが常に言っている、「練習完璧、本番NG。何度やっても受からないタイプ」を地でいってる感があります。

今は試験のことは考えたくもないですが、おそらく年明けには最後の挑戦に向けて、そうとう興奮していると思います。
社会的にも、自分の人生を見渡した視点からしても、本当に最後です。
どうか、その最後の挑戦にお付き合い願えたらと考えております。
やっぱりだめでした。エスキスの悪さですね。最初中々まとまらないで
いましたが、1時間半たってしまい、焦りからえいやぃで ゾーニングを
あまり考えないで諸室を配置したのが敗因と思います。しかしかなり書き込みして、チェックできるくらいの余裕時間が取れたんですけどね。
たぶんゾーニングの悪さが敗因でしょう。
また来年学科からこつこつ独学でやります。学科が受かれば、製図
よろしくお願いします。一生勉強と思って、死ぬまでチャレンジします。
初受験でしたが、かすかな期待もみごとにやぶれてしまいました。
私の場合学科発表後の、あわて組(66点)でした。
製図まであと三週間というときに、資格学校にかけこみましたが、ときすでにおそし。。
製図COM様は、以来たびたび拝見させていただいております。
来年度は、こちらに添削生としておせわになりたいと考えております。
受験後に購入したエスキースアプローチ とても参考になりました。
今後ともよろしくお願いいたします。
一次試験の合格発表後、製図の勉強を始めたのですが、もっと早くから勉強を始めればよかった。
総合資格は、昨年学科不合格で、今年の製図の受講資格だけ残っていたが、転勤で、教室に通うことができず、通信添削だった。全然、役にたたなかった思う。
学科製図.comの通信添削課題は、時間がなくて、あまり手をつけられなかった。
来年は、できれば、資格学校は併用せずに学科製図.comだけで、受験に望みたい。
やはり素人が独学で受かるほど甘くなかったですね。私の場合この試験は仕事とほとんど関係ないこともありまして、おそらくもう受験することはないでしょう。短い間でしたがご指導本当にありがとうございました。
本当にお世話になりました。
お陰様で沢山の知識を得ることができました。今年やって駄目なら二度とチャンスはないと自分で決めて、必死に勉強したけど、やっぱり設計のセンスが自分にはまるでなかったようです。三人に一人も合格できる製図試験を
二度も失敗するなんて、建築士によほど縁がないのでしょう。
これであきらめがつきました。
本当にありがとうございました。良いお年を!!!
66点補欠合格だったので、合格発表から3週間、学校に通いましたが
やはり不合格でした。
学校では、課題を渡されて、エスキス→図面の繰り返して、エスキスアプローチのようなシステム的な手法は全く教えてもらえませんでした。
受験の1週間くらい前にその本を購入したのですが、時すでに遅く、エスキス2.5時間で見切り発車→撃沈。
学校での課題に2Fプールがなかったこともあって、1F床高さ違いを全く思いつけませんでした。
来年は、学校に行くつもりはなく、こちらでお世話になろうと思っています。
来期は、受けるの辞めるかもしれません。詳しくはまた連絡します。先生方ありがとうございました。
zone先生、だめでした。
また、出直します。
試験であせってしまって、動線を読み誤ってしまった。時間も足りなく、書きもれ多数でやはりダメ
zone先生、may-mahoo先生、本年中は本当に親身になってご指導、応援いただき心から感謝しております。
にもかかわらず、不本意な結果に終わり、本当に残念です。来年は学科製図.com一本で挑戦します。気合を入れていきますので、今しばらく、ご指導・ご協力よろしくお願い致します。
ペンギンさんのサイトで、この学科製図.comを知りました。
今年は、学校に通ったため、メルマガのみの参加でしたが、
学校の内容では足らなかったところを補ってもらえたと
思っています。
特にメントレは、試験直前はかなり効果があったと思います。
精神的に落ち着けました。
今年は学校での内容を信じて取り組みましたが、来年は
学科製図.comにお世話になって、じっくり取り組みたいと
思っています。
今回の試験結果のZONE先生の分析を楽しみにしています。
学校に行っていましたがエスキスがぜんぜんダメで、試験当日も途中退出しようと思うほどまとまらず、何とか書き上げてみたものの結果が出てみれば、やはりあの出来で合格したのでは申し訳ないので、来年は自信が持てる図面で合格したいと思います。(絶対に!!)
zone先生、お久しぶりです。わかっていたこととはいえ、やはり少しショックです。ですが、後悔はしません。来年に向かって前進あるのみです。

製図試験が終わって2ヶ月余りがすぎ、改めて当日のことを反省してみました。
この試験を突破する、最大の要因は、先生も何度となく言われていたように、「壁にぶちあたった時にいかに冷静にベストな判断ができるか」ということに尽きると痛感しました。

私は先日もメールさせていただいたように、残り1時間のところで、床面積が2800uを大幅にオーバーしていることに気づきました。頭の中は真っ白になり、ただ何とか減らせるところはないか、という思いしかなく、そこまで書いた図面の一部を消して書き換える作業に入ってしまいました。少々減らしたぐらいでは追いつく訳もなく、たとえ減らせたとしても、消して書き換えて書き上げれる時間もないのに、そういう判断しかできなかった。そのまま書き上げて、面積表の調整をして提出したほうが、未完成より、可能性があるのではないかという、判断ができませんでした。これがいいとは思いませんが、何がなんでも合格するということからしたら、こういう判断も必要ではなかったのではと、反省しています。

先ほど、電話があり、他の人で、面積オーバーしていて、面積表を調整して書き上げて提出して、ほとんど諦めていた人が合格していたということを聞いて、改めて悔しい思いをしました。

もう今年の試験のことは、今日で終わりにします。来年こそは必ず合格すべく、一から挑戦します。自分の弱点もよくわかったので、今は精神面を鍛えるべく、いろいろな本を読んだりしています。zone先生からもメンタルトレーニングの方法として良いものがあれば、ご教授ください。

いろいろ悩んだあげく、来年も専門学校との併用にさせていただくことにしました。
来年こそは、必ず最後になるようにしたいので、よろしくお願いします。

またお会いできるのを楽しみにしています。
ありがとうございました。
         
来年は課題発表されてから3ケ月で一気にやろうかと思ってましたが、やっぱし早めに始めて確実にこれを最後に決着つけたろうと考え直しました。ふふっこれで「勝ったも同然」さ。ということで年末年始はどーんと休んでヨーロッパアルプスに行ってきます。この甘さが命取りか?
予想通りとは言え、やはり不合格はショックでした。年々厳しくなる合格率を考えると、来年の学科合格の自信が全くありません。しかし、今回の最大の失敗は「学科製図.com」を知ったのが遅すぎた事でした。来年の事はまだ具体的には考えられませんが、学科からの講座というのもあるのでしょうか?もしあれば、考えてみたと思っています。
わずかな望みを残しつつ、結果を待っていましたが力が及びませんでした。やっぱりめっちゃ悔しいですね。このくやしさをバネに来年再度チャレンジしたいと思っています。掲示板の合格した人たちの書き込みを見ているとこっちまで感動してしまいました。「今度は俺の番だぞ!」とこころの中で言い聞かしているところです。
振り返ってみると、正直言って自信がなかったので、あれで合格していたら結果オーライになっていたかもしれません。結局は、自分が何が出来ていて、何が出来ていないのかと言うことが理解できていないまま課題をこなすことに精一杯であった為にもやもやした中で試験にのぞんだ結果が出たと言うことのように感じます。学科製図.comのアイテムにおいても自分の中で理解できていないところが多かったと思います。あまり役に立たなかったというより自分自身が活用しきれていなかったのだと思います。
来年も日建+学科製図.comでいきたいと現時点では考えているのですが金額的な事もあるのでこちらの来年にむけての発表を待って考えたいと思っています。
結果は出たのですから、後悔はせず、来年を見据え、もう一度自分自身、出来ていたことそうでないことを見詰め直して来年にむけてのプランを練りたいと思っています。
これからもこちらの方にはお世話になると思いますが、よろしくお願いします。
来年4回目の製図試験を受けなければならなくなってしまいました。
来年は本当に最後の受験にしなければと思います。(家族や社員への負担は限界に来ているように感じます)
今年の反省は、大きなところでは精神面が弱いにも拘らず、策を講じきれなかった事です。
緊張しやすい性格なので複数回受験しているにも拘らず、会場の雰囲気になれるよう学科は2級も受験しましたが、製図は1級一本に絞ってしまい2級の製図は受けませんでした。これを受けていればもう少しリラックスして本番に望めたのかも知れないと思います。
次に、日頃から忘れ物が多いにも拘らず、日常生活の工夫を怠った事です。
これが試験にも出て、製図に入ってからの修正が多くなってしまいました。
最終的には、特記モレなどもなく図面は完成させたのですが、プランの整合性がなくなってしまいました。
くやしいです。来年こそは・・・
製図.comの製図の添削とか来年受けようと思ってるのですが、一式でいくらくらいかかりますか?
一言で言えば、まだまだ甘かったということでしょうか。
角番でありながら、製図スピードと図面の出来に不安がありました。
また、策士 策に溺れると言いますが、面積マトリックス等、試験的技法に頼りすぎて、本質的な計画手法を忘れていたというか、無視してやっていた嫌いがありました。
なんだかんだいっても、やっぱり建築設計製図の試験なんですよね。有効な技法を使いつつも、基本的なことをなおざりにしてはダメですね。
もう一回、一からしっかり勉強して出直します。
学科製図.COMには非常にお世話になり、ありがとうございました。
来年からは、学科のコンテンツも始動するということなので、非常に期待しております。
zone先生、本年は本当にお世話になりました。角番メントレでは、苦しい時に何度も勇気をいただきました。残念ながら結果は不合格でした。先ほど本日分のメルマガを読ませてもらいましたが、今年の敗北は是非、偉大なる敗北にしたいと思っています。自分なりに今年の受験を振り返りますとがんばったつもりでいましたが、わずかな心のすきが勝敗を分けたように思います。来年の受験に限らず油断、すきのない心を築いて行かなくてはと感じています。今年で製図3回(足掛け5年目)の受験で、いいかげん今年で終わらせる予定でしたが、来年もドラマティックなイベントが楽しめると思ってがんばりたいと思っております。来年も宜しくお願いいたします。
製図受験3度目でした。また落ちました。今年は3階に教育施設をもっていった方で合格された方はどのくらいいるのでしょうか?まずそれが知りたいです。ちなみに私は3階教育施設・東側メインエントランス派でした。
夫婦で角番受験でしたがダメでした。来年こそストレートで合格!
来期は、独学+学科製図.comで、勝つ。と考えております。よろしくお願い致します。
自信があったのではっきり言ってへこんでます。今年こそはと思っていたのですが残念です。でも来年もう一年残っています。反省をしてしかるべき平成15年に備えます。詳しくは直メします。
あれだけ頑張ったのにと思うと同時に、スタートが遅かったと反省しています。
来年、学科に受かるかどうか自信がありません。
というより、モチベーションを最後まで保自信のない弱い自分に悲しくなってきます。
合格したら彼女にプロポーズしようと考えていましたが、今は何も考えられません。
建築士試験に対する自分の想いや取り組み方について、しばらく冷静に考えてみることにします。
いずれにせよ、来年は学科からお世話になります。
よろしくお願いします。
残念ながら不合格でした。先生には合格の報告をしたかったのでしたが誠に申し訳ございません。この2年間、先生からは色々な言葉に励まされ、どんな状況にもめげずに頑張ってきました。自分の弱さ、強さ、色々と発見できた2年間でした。不合格で全てを失う気もしますが、寝れば明日はやってきます。気を入れ替えて、十分反省しつつ鋭気を養います。次はいつになるかわかりませんが、またお世話になります。今まで本当にありがとうございました。
P.S.2005年完成目指し、現在台湾にて新幹線を敷くべき奮闘中です。JR東海と同様の700系新幹線が台湾にお目見えです。台湾にお越しの機会がありましたらご一報ください。
こんばんわ。鹿児島から夏期講習、直前講習に参加しました。
 残念ながら不合格でした。Zone先生に『今度会うときは一級建築士として会います!!』なんて生意気を言っていたのに結果が出せませんでした。
 しかし落ち込んでいる暇はありません。来年の合格に向けて勉強をやります。またお世話になりますのでよろしくお願いします。
 先生には勉強だけでなくいろいろな事を学ばせてもらっています。
 今年一年間、お疲れ様でした。お体に気をつけて来年度もすばらしいサイトづくり他期待しております。ありがとうございました。
 乱文失礼にてします。m(__)m
覚悟はできていましたが無念です。
やっぱり落ちてました・・・でも学科製図.comのすっかりファンにになってしまい来年も学科から再スタートで粘ることにしました。沢山の受験生にこれからも勇気と元気をふりまいて頑張ってくださいね!私も頑張ります!
来年は学科製図.comで。
専門学校で学科から受講していました。
今年初めて学科試験をクリアーしたため、専門学校の製図講座をこなすのが精一杯で、
学科製図.comの通信添削等を受講できませんでしたが、
メールマガジンで負けてしまいそうな気持ちを何度も、奮い立たせてもらいました。
結果的には、図面を描きあげることが精一杯のレベルまでしか到達できませんでしたが、
再現図面を添削していただき、来年への課題を自分なりに見つけだせました。ありがとうございます。
来年は学科製図.comにお世話になろうと思っています。
 合格への道のりは厳しいですが、それまでの過程を大切にしてプラス思考で再度挑戦します。

つたない文章で申し訳ありませんでした。
 来年がんばります。
学科製図.comの存在を知ったのが遅かったため、通信添削受けることができず厳選課題に挑戦するも、難しくて歯が立たず・・・でした。
来期、またこちらに色々お世話になると思います。
学科製図.comの課題にすこしでもついていけるようになって
来年こそ絶対合格したいと思います。
いろいろお世話になりながら、結果を出すことができずにすいませんでした
は〜っとため息と同時「まじかよ」というのが,結果を知った直後の状況でした。
鬼門になってしまったな〜と・・・
もう2度と勉強したくないと思ってやっていたので,悔いを残さぬよう
金と時間を迷惑をかけた結果がこれか〜と。。。
今は悔しいのと運のなさと情けなさが入り混じっている状況です。
スタートは早いに越した事ないけど,正月はいろいろなことを
真剣に考えてみようと思います。
あ〜建築士取得は,夢にかなたに消えた〜
添削の図面は、できるだけ完璧に近い図面を追いかけていました。その為、時間もたくさん使っていました。試験は時間との戦いに負けました。添削のような難問を時間を区切って練習する時間が必要だと思いました。
初受験でした。学科の自己採点が64点でしたので、資格学校の合格ボーダー67点という予想のため、あきらめて2級建築士の製図試験に取り組んでいました。発表の当日、ホームページの発表でみごと自分の番号を見つけ、ギリギリボーダーで合格したのです。めちゃめちゃうれしい気持ち半分、とまどい半分でした。1級と2級ダブル受験、しかも1級をこれから勉強しなくちゃいけないというあせり、1級に集中できない状況がありました。結果、2級は合格することができましたが1級は来年角番としてがんばります。1級の製図の感触はゾーニングもよかったし、エスキスもほぼまとまっていましたが、製図の練習不足でした。時間内に書ききれなかったこと、制限時間間際に面積表の計算であせって記入し計算違いをやってしまったこと・・・。ただ、学科の合格発表当日まで何も準備していなかった私が、ここまでやり遂げることが出来たのは、『エスキースアプローチ』のテキストに出会ったおかげでもあります。これを手にしていなかったら、散々な結果だったでしょう。ですから、私は今年の試験をバネに来年自信を持って取り組むことが出来ます。
3回目の製図試験、来年は再び角番が決定しました。今までは資格学校のみを信じてきましたが、プラスアルファ目指して来年は頑張ります。ちなみに昨年はランクV、今年はU、来年はTを目指します!
Zone先生、may-maho先生!本当にお世話になりました。
残念ながらランクUで不合格でした。
自分を信じ、最大限の力を振り絞った結果です。
冷静にこの結果を受け止め、来年に備えようと思います。
製図4回目受験となりますが、来年はガッツで乗り切って合格という結果を出します。
先生がおっしゃるようにこれも何かの縁なのかもしれません。
神様が与えてくれた試練に立ち向かうべく、自分に負けぬよう、日々精進していきたいと思います。
よろしくお願いします。
このサイトの利用方法がよくわからなかったので利用方法を教えてください。ちなみに私は掲示板ばかりみてました。今年学科が初めて受かり製図初受験でしたが落ちました。来年はこのサイトを利用してがんばりたいと思いますので利用方法をお教え下さい。
いろいろ教えて頂き、受験後においてもメールで寝太郎の話など頂き
大変お世話になりました。
基礎から勉強します。
来年もよろしくお願いします。
製図に不慣れなので初受験では難しいだろうと二年計画で合格を目指しています。
来年は、まず3時間で完成できる製図力をつけることからはじめます。
課題を解くことは今年の受験でもある程度は出来たと自信を持ちました。
学科製図.comと「エスキースアプローチ」が大変役立ち、課題の解き方の手法が
論理的に理解できたように思っています。ただし、どんな状況の変化にも冷静に対処できるまでの判断力・対応力を身につけて試験にのぞむことが必要でしょう。
来年は、「必ず合格するぞ」との目標を持って早々にスタートします。
角番陥落いたしました。製図テクニック、エスキス力もまだまだ足りないと自覚しておりますが、やはりメンタルの弱さを本番でさらけ出した事が一番ショックです。今日をスタートに、またチャレンジするチャンスを与えられた事、応援してくれる家族、お客様、会社に感謝しながら頑張っていこうと思います。今年は最初から学科製図.comにお世話になりますのでよろしく御願いいたします。
私がこちらのHP等を知ったのは、9月初め頃でした。
資格学校だけではなんとなく不安を感じ、厳選課題集などを購入してみましたが・・・
資格学校とのレベル差に、ハッキリ言って『驚いた!』の一言でした。

試験直前のシンクロニ模試では、さらに会場の他の参加者の雰囲気などに
さらに驚き、結構自信喪失状態での受験になってしまいました。
今思えば、そんな自分の状態では合格はまず無理だったのかも・・・と反省しています。
次回は、このような混乱状態から抜け出せるようがんばりたいと思います。
来年、学科から学科製図でお世話になります。よろしくお願いしますね。
早く合格、不合格図面見たいです。
合否判定基準が良く分りません。
zoneさんの考えを聞きたいです。
はじめまして!
来年は予備校にいくか悩み中です。
学科製図COMさんのほうは今年は余裕がなくて図面展にいったのみですが
来年は講習会や通信添削をお願いしようと思っています。
絶対うかるぞ!!!!というわけで

来年は、よろしくお願いいたします。
角番で落ちました。
でも、学科製図.comは本当に本当にすっごくすっごくためになりました。

zone先生、本当に有り難うございました。
来年、またお世話になります。
力及びませんでした。
学科製図.comには、大変お世話になりました。ありがとうございました。

来年は学科からです。こちらでも、学科を始められるとか・・・
来年は学科製図.com1本にしぼってがんばりたいと思います。
またお世話になります。よろしくご指導お願いいたします。
2月にまたご連絡させていただきます。
本当にいろいろお世話になりました。結果はランクWでした。
分かりやすい指導に頭がさがりました。一番の敵は自分の中にある甘やかしの気持ちであることを実感しました。年齢的に無理だという声に耐えながら屈辱的な一年になりますが手書きの腕を鍛えなおす最後の機会として再挑戦しますのでよろしくお願いします。なおこのメールにてメールマガジンも再登録いたします。
全般的に内容も充実しているし講習会では直接いろいろ質問できてよいと思う。
シンクロニ模試の値段はちょっと高すぎると思う。
あの模試で得るのは本番の緊張感。
回答は時間の関係ですぐ返却しなくてはならない簡易添削なのだからもう少し値段を下げてもよいと思う。
来年もまた受講できるよーに学科を何とか突破できるよーにがんばります。
zoneせんせ、may-mahoせんせにまた本年の添削ほんとにありがとうございました。
お世話になっております。
今年は講習会で第3課題をzone先生に見ていただいただけで、他は完成させられないまま終ってしまいました。
来年こそは全部提出して合格目指します!
来年は絶対受かりたいです。1月から来年のテストまでの期間をフルに使って勉強したいです!
結果はランク2でした。最も大きな敗因はゾーニングだと思います。また、学科66点で、スタートが遅れたのが大きく響いたようです。全体に描きこみが甘かったのと、小さなミスが重なり、それを見直す時間的余裕も作れませんでした。今年は早々にスタートして同じ過ちは繰り返さないように頑張り尽くします。宜しくお願いいたします。
 通信添削に途中から参加させていただきました。
とにかくかならず合格することを信じて、いろんなところで迷惑をかけながら努力したのですが、結果はランクUの不合格でした。ランクUであったことがせめてもの救いになりました。(最後フリーハンドになってしまい、記入漏れが数え切れないほどあったので失格かなと思っていました。記入漏れをこれ以上思い出すのが恐くて再現図面は描けませんでした)
 合格にはとどきませんでしたが、こちらで勉強させていただいたことで、受身の勉強ではなく、試験の性格などいろいろと納得して取り組むことができました。その上で力不足を実感いたしました。学科の勉強はコツコツとやれば結果がでたのですが、応用力のない私にとっては厳しい試験でした。試験が近づくにつれ、疲れとあせりが募り、ご迷惑を顧みず電話やチャットでいろいろ質問してしまったり、精神的な面での力のなさにも反省しています。
 いままでの努力を無駄にしない為に、今年こそは一度で合格するように精一杯がんばりたいと思いますので、どうぞよろしくお願い致します。
学校に通っていながら、途中から私には学校とは合わないなと思っていました。
が、大勢で試験を受ける雰囲気とか、学校で何をやるか、ということ
がわかったので収穫はありました。
結果発表直後から送られてくる専門学校の勧誘資料に辟易していますが
角番受験は学科製図1本でいこうと思っていますので、よろしくお願い
いたします。
去年は急遽学科が受かっていたので、資格学校だけでは自信がなく、そちらにお世話になりました。結果はやっぱり駄目で、しかもランクはWと失格項目に該当していました。自分としてはまずなぜWなのかを知り、今年の角番に活かしたいと考えています。図面はそちらに提出済みですので、できれは教えてください。
また、そのことを踏まえて今年の試験のためそちらに全面的にお世話になるつもりです。一年間よろしくお願いします!
どうもお世話になりました。
基本的に東京建築士会の直前講習しか受けていなかった私ですが、
学科製図COMを通じて別系統の問題を経験できたのはとても強みとなりました。

「ご要望」と言うことですので、一つ書きますと、
厳選課題集しかやっていなかったせいか、問題にくせがあったように感じます。
(実際今年度の課題は更衣室の共有化など、くせのある問題でしたが)
建築士会の問題は基本に忠実と言う形で、捻られた時の対応には厳しいものが
ありましたが、やはり順序としては一般論ありきでは、と思います。
とはいえ試験場で問題見たときはCOMより楽だ、と思いました。

それでは今後も楽しく拝見させて頂きます。どうもありがとう御座いました。
皆様のご尽力に応えられず残念です。
また、一からチャレンジしますので、
よろしくおねがいします。
当然ながらやっぱりだめでした。お世話になったので
合格のご報告したかったのですが残念です。
まあ、『「知識及び技能」が著しく不足しているもの』という
文章じゃないからいいかと思いつつ、(あの文章へこみますよね)
全然前年からランクが成長してない自分に喝を入れたい気分でも
あります。
来年もお世話になれるよう学科受験頑張りたいと思います。
こちらからの要望としては、ちょっと問題がマニアックすぎるのでは
ないでしょうか?(笑)あそこまで捻られた問題より、どっちかというと
縛りがゆるゆるでなんでも出来てしまう方が本試験に近く、私のように
ひねくれて素直に問題の読めないタイプは難しいような気もするので
そういう問題の練習もできたらいいなと思います。

皆様の様々なご意見を聞き入れて、一人でも多く、合格できますよう、本年も全力で臨みます。
共々にがんばりましょう。
また、これを機会に一級建築士試験自体を諦める方へ。それも選択肢です。人生にとって資格取得は目的ではありません。大切なことは自らの幸福をどのように築いていくかです。前向きに挑戦する全ての方々に万感を込めて応援いたしております。お気軽にメールください。答えうる限りお答えしてまいります。

学科製図.com主宰:曽根 徹
zone@学科製図.com