学習アイテム
このページでは学科製図.comの学習アイテムについて解説します。
平成23年度合格プログラムを作成しました。
学科製図.comが初めての方へ
全く初めての方はまずこの2冊セットとエスキース読本をお求めいただきたいのですが、
現在並行して平成22年度製図試験課題が「小都市に建つ美術館」であることから、
それに特化した教材群を作成しています。
建築的な枠組みはだいたいわかるので、
本年度の分析とエスキース手法を!という方には「エスキース読本」がおすすめです。
詳しくは本年度版学習攻略ノートをご参考下さい。
エスキースの考え方やその基礎部分は、この2冊がおすすめです。
上記テキストは書店では購入できません。
学科製図.comのみの販売です。 →学習アイテムオーダーへ
試験の攻略に当たっては、学習攻略ノートをご参考下さい。
以下の本年度版
学習アイテムの構成
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■■メインは通信添削コース■■ 通信添削コース系
学科製図.comでは「通信添削コース」が学習アイテムのメインアイテムです。メンバーズサイトでは、しっかりコミュニケーションが取れる運営を行っています。
なんといっても特徴は、わかるエスキースで理論的に裏付けられたエスキース手法で解説している点。「えー、この部分がなぜそうなるのかわかりにくい」といったプロセスでの不明瞭さを取り除いています。
さらに、添削は課題作成者である曽根が自ら最終責任を負って行っています。
課題添削系平成21年度より新しい試験方式となりました。そのために演習課題を中心に学習したい方は、ここから選択して弱点補強することが望ましいと考えられます。
■■とにかく課題をこなしたい方■■
■■エスキースが弱い、自信ないという方■■ エスキース系
学科製図.com自体は、「エスキースアプローチ」というエスキース手順をひたすら解説した書籍で
一躍周知されるようになりました。現在は「わかるエスキース」を中心に講習や内容を進めていますがエスキースは意外に体系立って教えにくいものです。
学科製図.comでは、そういったエスキースについて、既に細分化して問題点を発見し解く、という手法を確立させています。
しっかりした理屈としてのバックボーンを持ってこそ、安定した解法となると確信しています。
■■意外と3時間で描けない方が多い■■ 製図作図系受験生の作図レベルは、年度を追うごとに確実に下がっています。
だからこそ、作図レベル目標を明快に持って、ステップごとにレベルアップしていくことが
重要になってきます。毎回描く図面が、汚いよりはきれいな方が絶対に楽しいです。
■■10回ぐらい受験すれば?■■ 経験値系本番に弱いという受験生。せっかく1年間学習してきたことを1日でフイにしてしまう受験生が多いというのが現実です。それはイマジネーションが弱かったため、試験当日のイメージトレーニング不足が原因です。
学科製図.comでは、合格者不合格者の声をはじめ、体験談集、再現図面集を販売しています。
■■直接お会いしましょう!■■ 講習会模試
東京、名古屋、大阪、札幌、博多では、定期的に講習会を開催しています。
zone本人が直接皆さんを指導させていただいています。
東京では、8月から毎週スクーリングする<東京zoneton塾>があります。
メンバーズサイトで知り合っておいて、講習会で直接会うとまた楽しさも倍増です。
是非、皆さんと直接お会いして、合格まで指導させていただきたい!です。
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合格するための試験攻略スケジュール
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2009年06月01日








